
海砂を囮にキラの特定を考えた L は、コイル(アイバー)からヨツバに「弥 海砂は L を知っているかもしれない。
弥をヨツバの CM に起用し、L について聞き出す事を奨める」と報告をさせる。
L の計算通り報告書に食いついたヨツバは、L を探すのはコイルの仕事でもあると、コイルをヨツバ社員として迎え、海砂を会社のイメージガールに起用したいと面接を要求する。
面接当日。。。
海砂はヨツバキラに憑いていたレムと再開を果たす。
面接に来た海砂の真意が読めないレムは、第二のキラ容疑の時のよう、海砂が危険な目に合うことを危惧し、トイレへと立った海砂にデスノートの切れ端を触れさせ、自分の姿を見せる。
驚いて声を上げようとした海砂の口を塞ぎ、落ち着きを取り戻した海砂にこれまでの経緯を伝え、ヨツバキラ・火口には特に注意するよう忠告をする。
レムから、月と海砂がキラであること、ヨツバキラを捜し出してノートを手にする事が月の計画、そしてヨツバキラ=火口だと教わった海砂は、捜査本部に知られぬよう単独で火口を調査することを決意する。
事務所の協力者と服を交換し、監視役の模木の目を盗み、事前にデートに誘っておいた火口と接近する。
自分がキラだと告白すれば、火口も正体を明かすと考えた海砂は、死神・レムの協力でキラの力を実演し、その流れで火口に自白させることに成功。
海砂は携帯で録音した火口の自白発言を捜査本部へ持ち帰り、ヨツバキラは火口であると報告をする。
http://www.dailymotion.com/playlist/x44wh_narsa_death-note/video/x20xv6_death-note-episode-21_creation
0 件のコメント:
コメントを投稿