2007年8月30日木曜日

第弐拾四話 「最後のシ者」


フィフスチルドレンとしてやってきた少年、渚カヲル。
彼は、シンジに対し好意を示す。
戸惑いながらもシンジは彼を唯一語り合える存在として意識する。
しかし、カヲルはゼーレによって遣わされた存在であった。
シンジは過酷な選択を迫られる。
http://www.veoh.com/videos/v977948rASDh4cW

0 件のコメント: